電通ベンチャーズではスタートアップへの出資と併せて、プロフェッショナルな人材がCPO(最高プロダクト責任者)として出向し、事業に深く関与する形で支援を行なっています。単なる出資元と出資先の関係に収まらない、互いの強みを活かす事業共創というあり方が、開発が急激に加速するAI時代を生き抜く一つのキーワードとなっています。

 

本記事では、「みんなのあしあと」の取り組みやSUSHI TOP MARKETINGのソリューションを交え、これからの時代の事業共創およびプロダクト開発の展望について、プロジェクトに関わる3名が語っています。

 

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AI時代のプロダクトは“体験”で差がつく——電通ベンチャーズが挑む新しいスタートアップ支援