Media

AR連動の「XR Shot」で体験する、次世代の店頭販促とは

作成者: 編集部|Apr 17, 2026 1:12:12 AM

ブロックチェーンEXPOで活用しました

ブロックチェーンEXPOのブースにXR Shotを設置しました。オリジナルキャラクターのパネルを一枚置き、来場者にQRをかざしてもらうだけのシンプルな展示です。
会場内にはとても多くの方にお集まりいただき、皆様に驚きの新しい体験をしていただくことができました!

体験の様子は動画でもご確認いただけます。

▲ AR×NFT配布ソリューション「XR Shot」デモ映像

体験の流れ

以下のQRを実際にカメラで読み込み、開いたXR Shot内のカメラで女性キャラクターを読み取ることで体験もできます!

なぜこれが「販促」として機能するのか

従来の店頭ポップは「見られない」「読まれない」という課題を抱えてきました。XR Shotは、パネルを「体験の入口」に変えることでこの問題を解決します。ARというビジュアルインパクトで立ち止まらせ、NFT配布というインセンティブで次のアクションを促す——この2段構えが、従来の販促物とは一線を画す集客力を生みます。

さらに、NFT受け取り時にLINE連携を組み合わせることで、その場で顧客のLINEを取得する仕組みを構築できます。単なる体験にとどまらず、継続的なコミュニケーション基盤の獲得——いわゆる「アクイジション施策」として機能するのが最大の特徴です。

選ばれる3つの理由

  • LINEで簡単——専用のアプリやウォレットの事前インストールは一切不要。QRをかざすだけでARとNFTの取得を体験できます。
  • 設置するだけで完結——大掛かりなシステム構築は不要。パネルを置くだけでインタラクティブな顧客体験を提供できます。
  • 来場データを蓄積——配布したNFTは来場証明として機能し、複数施設・複数回訪問のデータを一元管理できます。

導入事例・詳細資料のお問い合わせはSUSHI TOP MARKETINGまで。

サービスページはこちらから!